貫地谷しほり « 芸能人の彼氏・彼女の噂や、演技や歌の評価なら芸能人情報データベース

貫地谷しほり

数々のドラマで主演を続け、最近では舞台でも活躍中の貫地谷しほりさんの情報です

貫地谷しほりさんの気になる噂(彼氏情報など)

貫地谷しほりさんの演技や、出演作品のレビュー

貫地谷しほりさんにまつわるエピソード

貫地谷しほりさんの出演動画

貫地谷しほりさんの基本情報



貫地谷しほりさんの気になる噂(彼氏情報など)

【芸能】貫地谷しほりの意外な評判 年上の共演者にタメ口をきくといううわさも(内外タイムス)(2008年)
おじさん達のアイドル 貫地谷しほりは、恋愛報道連発でもやっぱりかわいい(2010年)


貫地谷しほりさんの演技や、出演作品のレビュー

貫地谷しほりが端役で出ている作品
あなたが貫地谷しほりを好きな理由は?
ドラマ「あんどーなつ」のレビュー
ドラマ「キミ犯人じゃないよね?」のレビュー
貫地谷しほりという役者は天才である、という確信を抱きつつあります。


貫地谷しほりさんにまつわるエピソード

貫地谷しほりのインタビュー記事


貫地谷しほりさんの出演動画

他の出演動画をみる


基本情報(wikipediaより抜粋)

貫地谷 しほり(かんじや しほり、1985年12月12日 – )は日本の女優。東京都荒川区出身。血液型はA型。身長156cm。大妻女子大学中退。所属事務所はABP inc.。愛称は「しーちゃん」「しほりん」。

来歴

中学生の時に新宿駅のホームでスカウトされ芸能界入り[1]。伊藤正次演劇研究所(現Ito M スタジオ)の研究生として演劇の指導を受ける。
映画『スウィングガールズ』や『夜のピクニック』、NHK大河ドラマ『風林火山』などへ出演した後、2007年、NHKの連続テレビ小説『ちりとてちん』で、1864人が応募したオーディションに選ばれ初主演[2]。2008年、「エランドール賞新人賞」を受賞。
2008年度上半期には、『ちりとてちん』に引き続き、『キミ犯人じゃないよね?』、『あんどーなつ』と、民放の連続ドラマでも2クール続けて主演。また、『アジアンスマイル』などの番組でナレーションを務める。2009年には、チェコのアニメ映画『屋根裏のポムネンカ』や、NHKの連続人形劇『新・三銃士』で声優を務め、自身の冠番組であるTOKYO FMのラジオドラマ『貫地谷しほりのラジオ劇団・小さな奇跡』では座長(主演とナビゲーター)を務める。2010年には、舞台『余命1ヶ月の花嫁』で主演、また、7社のCMに出演するなど、さらに活躍の場を広げている。

人物

特技は役柄で習得したトランペット[3]と、2分で着られるという着物の着付け。「空想」が趣味と公言している。SPEED、Mr.Children、レミオロメン、スキマスイッチのファンである。
NHKの連続テレビ小説『ちりとてちん』で共演した渡瀬恒彦からは、「女優になるために生まれたような子。頭が良いし、体も神経もタフだし、感受性が豊かで表現が的確。私のライバルです。」と評価された[4]。渡瀬本人の要望でドラマ『おみやさん』へのゲスト出演も果たし、再会を祝っている。
作家の小林信彦は週刊文春連載コラム(のち単行本『B型の品格』に収録)で『キミ犯人じゃないよね?』を絶賛、特に貫地谷のコメディエンヌぶりは海外ドラマでも比類がないとまで絶賛した。それ以降も彼女への言及が多い。
漫画好きでもあり、『美少女戦士セーラームーン』や『ガラスの仮面』『天才ファミリー・カンパニー』などを愛読している。
映画『スウィングガールズ』で共演した本仮屋ユイカ、映画『ジェネラル・ルージュの凱旋』、『ゴールデンスランバー』で共演した竹内結子、ドラマ『ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜』で共演した北川景子とは親友。やはり親しいLISSAは高校の同級生で所属事務所も同じ。
大の筋肉フェチである。大河ドラマ『龍馬伝』で初めて上半身の裸を披露した共演者であり主演の福山雅治に対し、ヘラクレスと評した。
憧れの女優は、舞台『労働者M』で共演した秋山菜津子(「週刊朝日」のカバーインタビューより)。2008年主演ドラマ『あんどーなつ』で共演した風吹ジュンに対しても「女優としての展望が持てた」と敬意を表している。
2007年9月に行われた連続テレビ小説のバトンタッチセレモニーでは、前作『どんど晴れ』のヒロインを務めた比嘉愛未に若狭塗箸を贈り、比嘉からは南部鉄器を贈られた。その際、比嘉から「ファンです」と告白された。また、2008年2月に行われた連続テレビ小説のバトンタッチセレモニーでは、次作の『瞳』のヒロインを務めた榮倉奈々に扇子と手ぬぐいを贈り、榮倉からはキャップとストリートダンスの衣装一式を贈られた。その際、榮倉に「とにかく寝ること」とアドバイス。会見では、ドラマを通じて落語家や木村祐一など笑いのプロからサービス精神を学んだと胸を張り、最初よりは喋れるようになりました、と笑いを誘った。