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北川景子

きーたんの愛称でおなじみ、モデルからドラマまで大活躍の北川景子さんの情報です

北川景子さんの気になる噂(彼氏情報など)

北川景子さんの演技や、出演作品のレビュー

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北川景子さんの基本情報



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基本情報(wikipediaより抜粋)

北川 景子(きたがわ けいこ、1986年8月22日 – )は、日本の女優。スターダストプロモーション所属。愛称は「きーたん」。

人物

身長160cm。
大阪女学院中学校→大阪女学院高等学校(普通科理系コース)→3年生時にクラーク記念国際高等学校東京キャンパスへ転校、卒業→2005年、明治大学商学部にAO入試にて入学。
2009年3月、明治大学商学部商学科卒業。学士(商学)の学位取得。ゼミはアプライドエコノミクス。
「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、ドランクドラゴンの塚地武雅曰く、「人見知りは激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。人柄の良さから現場スタッフからも慕われている。
「右手で持つように」と、両親に教わった箸と鉛筆以外は、私生活のほとんどが左利きである。私生活では、スキンケアには乳液と美容液のみを使用し、朝は水だけで洗顔する、と雑誌『Steady.』で語っている。
小学2年生の頃、阪神・淡路大震災(兵庫県南部地震)で被災している。映画『Dear Friends』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。現在も、震災の時期が近づくと、当時の様子を夢で見るという。
中学・高校時代の夢は精神科医で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指し、高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないか、と思い、上京した。
2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外(ロサンゼルス)へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず、苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより、英会話の上達が早かった為、また、そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。
女優としては、「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語った。役者としての自分と普段の自分を完全に切り離して考えており、「役に入っていないときの発言とか普段の服装とか、プライベートな素行のことで評価されることはとても理不尽だし、役者である以上は参加した作品や演じた役で正当に評価されるべき」とブログで語っている。
2008年の「太陽と海の教室」、2009年の「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜」、2010年の「月の恋人〜Moon Lovers〜」と3年連続で月9枠ドラマに出演している(このうち、2作はヒロイン役である)。

趣味・嗜好

趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。
恩田陸と重松清、村上春樹、東野圭吾の作品が好み。
好きなアーティストはSE7ENとリンキン・パーク、SUM41、デヴィッド・ボウイ、三浦大知。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、デヴィッド・ボウイは自身のブログで「神」と心から崇拝している。
大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。ドラムを担当していたが、8ビートまでしか叩けない。
JILLという猫(メインクーンのオス。毛の色は白×ブラウン)を飼っている。
ピアノと水泳、書道を約10年間習っていた経験がある。
小さいころから読売ジャイアンツファンだが、昔から好きな選手に関しては、出身地である神戸と馴染みが深いイチローで「イチロー選手は人間国宝だと思う。」とブログで語っている。
視力が悪いため、テレビ番組の出演時にメガネをかけている時がある。
高所恐怖症である。また、飛行機も苦手である。
好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。
カニアレルギーである。また、ネギが嫌いである。しかし、細かく切ったネギならば食べられるとのこと。
また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、一年で冬が一番過ごしやすいと語っている。
慢性鼻炎、気管支喘息である。

交友関係

『間宮兄弟』での共演以来、ドランクドラゴンの塚地武雅を「兄貴的存在」と慕っている。自身の写真集や、テレビ番組『王様のブランチ』(2007年6月23日放送、TBSテレビ)、『バニラ気分』(2008年10月11日放送、フジテレビ)、『5LDK』(2009年7月9日放送、フジテレビ)でメッセージを貰っている。
岡村隆史とは、「お互い人見知りで、メールや電話のタイミングに気を使ってしまう事など共通点が多く、『波長が合う』」と『99プラス』(2008年10月28日放送、日本テレビ)で語っている。過去に食事を一緒にしたことがあり、たまに写真付きメールで近況を報告し合うこともある仲である。
山本裕典とはデビューの時期が近く、共演も多い。そのため「お互い歳も近くてデビューも同時期で、初めての月9で一緒だったから。同じ業界の同士であり、ライバルであり、良き友人。お互い支え合ってきた。」と語っており、プライベートでもよく食事にいく。
『ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜』で共演した貫地谷しほり、溝端淳平とも大変仲が良い。貫地谷とは、CMで後に共演している。
CHEMISTRYの堂珍嘉邦とは、映画『真夏のオリオン』で共演した関係で、カラオケに行き「いもーとよ!」「兄よ!」とメールし合う仲である。