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北乃きい

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基本情報(wikipediaより抜粋)

北乃 きい(きたの きい、1991年(平成3年)3月15日 – )は、日本のグラビアアイドル、女優。本名非公開。
神奈川県横須賀市出身。フォスタープラス所属。身長は157cm。体重は48kg。スリーサイズはB80-W61-H81cm。

来歴

2005年3月1日、ティーン向けのファッション雑誌『Hana*chu→』(主婦の友社)4月号で新モデルとして登場し、専属モデルを務める。池田光咲と三浦萌、高橋和美、福永真梨佳、奥谷侑加が同期であった。
ミスマガジン2005グランプリを獲得。当時14歳であり、ミスマガジン史上最年少および平成生まれ初のグランプリ受賞者となる。同年7月17日、ドラマ『恋する日曜日「夏の記憶」』で単発ドラマ初主演。
2007年、映画『幸福な食卓』の中原佐和子役で映画初主演。同年1月27日、バラード曲「桜舞う」を着うた配信限定でリリースし、歌手業にも挑戦。同年6月、ドラマ『ライフ』の椎葉歩役で、連続ドラマ初主演。
2007年、10月10日に発売されたLITTLEのシングル「夢のせい」のPVに出演。
第86回全国高等学校サッカー選手権大会の応援マネージャーを勤めた。堀北真希、新垣結衣に続く3代目となったが、同大会のテレビ中継主幹局である日本テレビ以外の放送局が制作したドラマでブレイクした女優が選ばれたのは、北乃が初である。
第17回東京スポーツ映画大賞新人賞を受賞。『幸福な食卓』で第31回日本アカデミー賞新人俳優賞、第29回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞。また、『ライフ』にて第45回ゴールデン・アロー賞新人賞ドラマ部門を、共演した福田沙紀と共に受賞。
2010年2月24日にエイベックス・エンタテインメントからシングル「サクラサク」でCDデビューを果たした。
2011年1月、第25回日本ゴールドディスク大賞「ザ・ベスト5ニュー・アーティスト」(邦楽部門)に選出された。

人物

趣味・特技は買い物、ピアノ、中国語、クラシックバレエ。
好きな食べ物はメロンで、嫌いな食べ物はピーマン。
性格はマイペース[2]。だが、本人は何事も決断が早く、物事を好きか嫌いかで判断する、竹を割ったような性格であり、ハッキリした人間だという。
「きい」と言う芸名は、げんきいっぱいの「きい」、黄色のイメージがあるからということでついたとのこと。芸名の由来について質問された際、本人は「最初は『えっ』と思ったけど」と答えている。またインタビューで非公表の本名が「きい」という発音ではないことを自ら明かしている。なお、「きい」という名前をアルファベット表記する際は、「Kie」と綴るのが公式(2007年カレンダーなど)。
17歳年下の弟がいる。
大の格闘技好きで、理想の男性はK-1のブアカーオ・ポー・プラムック。
「口から生まれてきた」と言われるほどのお喋りで、ひたすら喋り続ける性格だと自身が語っている。また「箸が転がっても笑う」というほどの笑い上戸であると語っている。
『日刊ゲンダイ』のインタビューで、読売ジャイアンツのファンと回答。ブログにも巨人が好きと記載されている。そのこともあり、2010年3月17日のプロ野球オープン戦のジャイアンツvs広島東洋カープ戦(東京ドーム)の始球式を行った。また、中学校・高校では野球部マネージャーだった。
重度の潔癖症。帰宅後カバンを置く前に掃除機をかけ、髪の毛1本が落ちているのも許せない。温泉や銭湯などの浴場では、常に爪先立ちで歩く。他にも、友達が来訪した際は、靴下まで脱いでタオルで足を拭いて自分が用意したジャージに着替えてほしい、どこに座ったかわからないジーンズでベッドに座ってほしくない、トイレでは口で息ができないと語っている。また、秘密がない状態では暮らせない、不潔で当たり前のことができない人とは暮らせないと言っており、結婚しても寝室は別で鍵も付けたいという。年齢を重ねるとともに結婚はしたくないと思うようになっている、とも言っている。
2010年4月、『シネマトゥデイ』のインタビューに応じ、「一生、恋愛が一番になることはない」と語った。
一人カラオケに熱中しており、「カラオケの楽しみを超越した楽しさがある」と語っている。一人で入店するのが恥ずかしいので、大量の勉強道具を持ち、あたかも勉強する感じで入る。レパートリーに、プリンセス・プリンセスの「Diamonds」や広瀬香美の「ロマンスの神様」など、北乃にとっては古い楽曲も含まれる。また、おばあちゃん子だったせいか「リンゴの唄」まで歌える。
子供の時から「自分の限界がどこまでなのかを調べるため」無茶なことに挑戦しており、台風の時にTシャツ1枚で外に出る、出来立てのグラタンやとろみつき中華風スープを冷まさずに食べる、全身麻酔に耐えるなどかなり危ないことにも挑んでいる。
尊敬する役者は、アンジェリーナ・ジョリーと室井滋。
中学校時代にいじめを受けた経験があり、そんなときにすえのぶけいこの漫画『ライフ』に出会い、「立ち向かっていく歩の姿にすごく勇気をもらった」こと、また、「学校を休んだら負け」と思っていたこと、「そのとき出会った友人に勇気を貰ったことが、自分にもあてはまる」と語っている。