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基本情報(wikipediaより抜粋)

小林 香菜(こばやし かな、1991年5月17日 – )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループAKB48チームBのメンバーである。
埼玉県出身。office48所属。

人物

好きな芸能人は田中れいな(モーニング娘。)と上戸彩。
中学校時代にテニス部の部長を務めた経験がある。
ネギが好きで、プライベートでは「みねぎし」と名付けたネギを育てていたが、枯れてしまった[2]。自身のユニット曲「くるくるぱー」では主にネギを持って踊っている。
小学校時代に足のかかとを怪我して、治療のためにブタの皮を付けられた[3]。
妹がいる。
歴史について「聞いたり見たりするのが好き」で、特に卑弥呼と二宮尊徳については「少し話せる」。通っていた小学校の隣の小学校に二宮尊徳像があったため、「好きすぎて転校したいって言って」いたほど[4]。

AKB48関連

キャッチフレーズは「国・数・理・社できませ〜ん。アドリブばかりじゃいけませ〜ん。そして休み時間が得意な女の子と言えば?(かな〜)かなこと小林香菜です」。『AKB48 チームB 5th Stage「シアターの女神」』では「はーい、みなさんの心の中のシアターの女神と言えば?(かな〜)かなこと小林香菜です」。
フリートークでのセンスは早くから認められていたものの、公演やライブで司会を務める際にはたびたび「暴走」し、理解できない言葉を親友の秋元才加などから解説されることがある。
早くから「おバカキャラ・不思議キャラ」が確立しており、イメージDVD『くるくる伝説』には「ギリギリアウトの天災的天才少女」、「AKB48の禁じ手最終兵器」、「テレビに出せない!?」「ひどい算数せこい冒険破壊テニス、そして新しい宇宙との出会い!?」などのキャッチコピーが使われた。大槻ケンジはこれらのキャッチコピーを絶賛している[5]。
『週刊AKB』[6]で実施された抜き打ち学力テストでは「コロンブスによって〇〇大陸が発見された」を『情熱大陸』と解答する(正解はアメリカ大陸)など、常人には思い付かないような珍回答を連発し、出演メンバー15人[7]中ダントツで最下位(10 / 300点)だった。英語・音楽のテストでは番組初の0点を記録した。その後、同番組で実施された「非常識女王決定戦」でも「3×4=18」など珍回答を連発し[8]「非常識女王」に選ばれた[9]。これにより知名度が上昇し、小学生からも「あのバカな子じゃん」などと声を掛けられるようになったという。本人は「もう、バカな子でもなんでもいい」「存在が知られてるだけでもありがたい」と述べている[10]。
筋肉少女帯の楽曲「香菜、頭をよくしてあげよう」とは何の関係もないが、ファンから音源を送られていることから、小林も同曲を知っている。その縁もあって、『別冊宝島 AKB48推し!』では大槻ケンジがコメントを寄せた他、小林が筋少のライブに参加した際に大槻は「香菜、頭を – 」を歌い、ライブ終了後楽屋に挨拶に訪れた。しかし、ファンだったのは小林ではなく同行した男性スタッフであり(グッズのTシャツを着用していた)、大槻はそれに気付いた瞬間さすがに苦笑いしたという[5]。
秋元才加のあだ名「ゴリラ」の名付け親[11]。

評価

大槻ケンジはバラエティタレントとしての小林について「いつ何時どんな人のフリにでも、とんちの利いた答えを返して見せることができる」「フリートーク力、大喜利力ならAKBセンターといって過言ではない、クレバーな美少女」と高く評価している[5]。
『週刊AKB』のプロデューサー・後藤喜男(後藤P)からは峯岸みなみ・指原莉乃・宮崎美穂と並んで「AKBのバラエティ四天王。この4人の誰かが出ていると安心して見ていられる」と言わしめた。[12]
初出演した映画『はい!もしもし、大塚薬局ですが』の監督・勝又悠からは「小林さんは天才ですよ。ほとんど1テイクでOKだったんです。そんなことって普通はないですよ。でも彼女は飄々とやってのけました。彼女の役は本作で一番ノーマルな人物として重要な位置だったので、彼女が上手くやってくれたから成立したといえる作品です」と高評価を受けた[13]。