小池徹平 « 芸能人の彼氏・彼女の噂や、演技や歌の評価なら芸能人情報データベース

小池徹平

キュートな笑顔が人気の小池徹平さんの情報です

小池徹平さんの気になる噂

小池徹平さんの演技や、出演作品のレビュー

小池徹平さんの出演動画

小池徹平さんの基本情報




小池徹平さんの気になる噂

小池徹平さんの噂集
ネット上の小池徹平君と、鈴木亜美さんの熱愛の噂について。(2010年)


小池徹平さんの演技や、出演作品のレビュー

映画「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」のレビュー
ドラマ「シバトラ」の感想
ドラマ「鉄の骨」のレビュー
映画「ホームレス中学生」のレビュー


小池徹平さんの出演動画

他の出演動画をみる


基本情報(wikipediaより抜粋)

小池 徹平(こいけ てっぺい、本名同じ、1986年1月5日 – )は、日本の俳優、タレント、歌手、シンガーソングライター。ウエンツ瑛士とのデュオ「WaT」のメンバー。所属事務所はバーニングプロダクション。デビュー当時のマネージャーを務めたエヴァーグリーン・エンタテイメントの代表がマネージメント業務提携している。※WaTとしての活動は「WaT」を参照。

概要

大阪府大阪狭山市出身。血液型B型。山羊座。左利き。身長167cm・体重54kg・靴のサイズ26.5cm。体脂肪率12パーセント。2級小型船舶免許(5トン未満)を保有していたが、更新に行く時間がなかったため失効。

宝塚歌劇団の夏月都(月組・娘役)は母方の従姉妹で、俳優の京本政樹は父方の親戚(父親が京本の妻にあたる山本博美といとこ同士であり、本人との血縁関係はない)。15歳の時にジュノン・スーパーボーイ・コンテストでグランプリを受賞し芸能界入り。

雑誌での活動を経て、2002年に関西テレビ制作のドラマ「天体観測」で俳優デビュー。この年にウエンツ瑛士と「WaT」を結成し、路上ライブなどの音楽活動を始め、2005年にメジャーデビューを果たす。

人物紹介

左利きであるが、ギター・ボウリング・習字などは右手を使っている。これは元来右利きだったのが、父親が左利きだったため真似をしていたら両利きになったのであり、厳密には矯正による左利きである。左利きであるが故に、WaTではお互いの利き腕がぶつからないように、「小池が右・ウエンツが左」と立ち位置が決まっている。また矯正左利きではあるが、手先が器用であるためマジックやコンピュータゲームを得意としている。又、ドラマなどでは左手を利き腕にしている事が多い。

「徹平」という名前は父親の好きなマンガ「おれは鉄兵(作:ちばてつや)」から。これは楽天イーグルスの鉄平と同じである。

目標とする人物としてよく福山雅治の名前をあげており、「ああいう色っぽい大人になりたい」「ああいう音楽と俳優を両立できてる人になりたい」と語っている。

性格

性格は小池曰く、「基本真面目だけど、案外面倒くさがりでマイペース。」 またドラマや映画で共演したキャストやスタッフから芝居に対する真面目な姿勢や気配り上手な人柄について高く評価されることが多く、シバトラで共演した真矢みきからも「叩いたら人間の嫌な部分が出てくるんだろうと思うんだけど、どこからも出てこない(笑)」等と小池の人柄を絶賛している。

また、ホームレス中学生で共演したキングコングの西野亮廣も自身のラジオで小池の人柄を「本当にいい奴」、医龍で共演した池田鉄洋は2008年10月のごきげんよう出演時に「本当に素晴らしい方」とそれぞれ評している。

一方で、心配性で涙もろい一面もあり、初主演となったシバトラのクランクアップ時には、涙を流しながら初主演のプレッシャーが胸の内にあったことを語っていた。他にも、WaTでデビューの翌々日に『ミュージックステーション』(テレビ朝日)に初出演した際に感動のあまり泣きながら熱唱した、コブクロと初対面した時に徹平が「僕等の居場所」を歌った際、お返しにコブクロが「轍」を歌った時にイントロから感激のあまり泣いていた、インディーズのデビューイベントで号泣した、など非常に涙もろい。

音楽

音楽を始めたきっかけは、中学生の時ゆずのシングル「友達の唄」を聞いたことから。ギターで初めてコピーしたのはゆずの歌と公言している。

ジュノンボーイコンテスト最終選考会ではコブクロの「轍-わだち-」を歌っている。このとき、演奏中にギターの弦が切れるアクシデントに見舞われているが、構わずそのまま演奏し、結果グランプリに輝いている。

オーディション後はウエンツと2002年に「WaT」を結成。但しいわゆる「アイドル歌手」としての売り出しではなく、代々木公園近辺でストリートミュージシャンとしての活動からスタートしており、楽曲も本人たちによるオリジナル曲である。

NHK紅白歌合戦にはWaTとして、第56回NHK紅白歌合戦と第57回NHK紅白歌合戦に出演。初出場時にはマイクスタンドが倒れ、翌年の紅白でも本番前に楽屋からステージに移動するエレベーターが急停止し閉じ込められるという事故に見舞われている。

なお56回はそのまましばらくマイクなしの生声で歌唱し、57回は本番に間に合い、いずれの回も事なきを得ている。初出場となった第56回紅白は、メジャーデビューから2ヶ月での紅白出場であった。

小池はコブクロのファンであると公言しており、前述したコンテスト最終選考会の他にも、月光音楽団 (TBS)にWaTとして出演した際「YELL〜エール〜」をカバーしたこともある。

小池徹平としてのソロデビューは2007年2月の「君に贈る歌/ラッキーでハッピー」で、森永乳業の「アロエヨーグルト」のコマーシャルソングとして使われていた。

ウォーターボーイズ2

小池にとって2009年現在で一番大変だった仕事はドラマ『ウォーターボーイズ2』で、撮影期間は一週間のうち6日が撮影・1日はシンクロナイズドスイミングの練習と、非常にハードなものだった。また撮影まではほとんど泳げず、水泳は一人でスポーツジムに通って練習した。

この頃から小池の礼儀正しさと芝居に対する真剣さが当時のスタッフから評価されており、エピソードとしてシンクロの大技である「五段やぐら」を練習している際に肩を脱臼したものの、そのまま撮影を続行している。(なお、この際の脱臼はこの後も脱臼癖として残っている)。

ウォーターボーイズ2に出演していたが、学生時代の部活動はバスケットボール部であった(但し中学生のときのみ)。バスケを始めたのは田臥勇太に憧れたのがその理由であった。

ランキング

  • スマイルされたい有名人
  • 新入社員で入社して欲しい有名人
  • お弁当を作ってあげたい男性有名人

など数々のランキングで1位にランクインしている他、

  • 2007年の男性芸能人好感度ランキングで9位にランクイン
  • 2006年12月9日〜11日集計分の好感が持てる24歳以下の男性有名人ランキング1位
  • 10代・20代を対象とした2008年5月21日〜2008年5月23日集計分の男性俳優好感度ランキング2位
  • 2008年10月21日〜2008年10月24日集計分の女装したら私負けちゃうかも! と思う有名人ランキング1位

などのランクイン記録がある。

交友関係

親戚でもある京本政樹とは仲が良く、ギターを2本もらっている。またハチワンダイバー撮影中の京本を「おじちゃ〜ん」と突然訪問し、他出演者を驚かせている。なお小池はハチワンダイバーに一切出演しておらず、この訪問はプライベートでのものであった。

憧れでもあるコブクロの小渕健太郎とは、デビュー後は小渕の勧めで自転車を購入するなど、直接交流がある

女優の蒼井優とは高校の同級生であり、隣の席だった。僕らの音楽で対談もしており、その際に卒業式の時に撮ったツーショット写真が公開された。

関ジャニ∞の安田章大のことを、芸能人では数少ない親友の一人と雑誌で語っている。

溝端淳平から「徹平さん」と呼ばれている。なお、2人はジュノン・スーパーボーイ・コンテストグランプリ同士であり、シバトラスペシャルで初共演を果たす。また互いの出身地は南海高野線沿線で40分ほどの距離にある。 (小池は大阪狭山市駅。溝端は橋本駅。)