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基本情報(wikipediaより抜粋)

玉木 宏(たまき ひろし、1980年1月14日 – )は、愛知県名古屋市中村区出身の日本の俳優、歌手。所属事務所は、アオイコーポレーション。名古屋市立富田高等学校卒業。

略歴

高校2年生(16歳)の時に名古屋のサカエチカで、現在の所属事務所アオイコーポレーションの社長である葵てるよしにスカウトされた。
高校を卒業とともに上京し、1998年 ドラマ『せつない』で俳優デビューした。上京当時からNHK朝ドラ『こころ』で広く認知される2003年頃まで、アルバイトをしながら主にオーディションで役を得る生活だった。
2001年公開の映画『ウォーターボーイズ』の佐藤勝正役で注目を浴び、2003年の『こころ』ではヒロインが恋心を抱く花火職人を好演、フジテレビ月9ドラマ『愛し君へ』やCM『ポカリスエット』などに出演し徐々にお茶の間に浸透していった。
2004年、WOWOW の ドラマW 『恋愛小説』でドラマ初主演。
2006年、 NHK 土曜ドラマ 『氷壁』で連続ドラマ初主演。このドラマの第2回「生死を賭けた挑戦」が2006年11月7日、ABU賞テレビ・ドラマ番組部門を受賞した。またこの年は、映画『ただ、君を愛してる』の主演やフジテレビ月9ドラマ『のだめカンタービレ』の千秋真一役を演じ、一躍人気俳優の仲間入りをした。
2007年2月、エランドール賞新人賞を受賞。
2010年4月23日からbayfmで、初のレギュラーラジオ番組『Naked』の開始や[8]、同年12月5日には初ナビゲーター番組『ダ・ヴィンチの指紋』が放送されたりと声を使った仕事も増えている。
時代劇には2002年の『SABU 〜さぶ〜』が初めての出演になる。NHK大河ドラマには2006年、『功名が辻』の主人公の弟 山内康豊 役が初出演で、2007年 『敵は本能寺にあり』で織田信長、2008年には2度目の大河ドラマ『篤姫』で坂本龍馬を演じ、2010年には映画 『大奥』にも出演した。2012年、『平清盛』の源義朝 役が3度目の大河ドラマ出演となる。

音楽活動

俳優としての活躍の一方で、音楽活動にも力を入れている。
2003年、映画『ROCKERS』でギタリスト役を演じたことをきっかけに、2004年6月2日ファーストシングル『Seasons』で歌手デビューを果たした。
2006年、所属レコード会社をエイベックスに移籍し全国ツアーや、2010年にはアジアツアーを行うなど精力的な活動を続けている。
2011年、所属レコード会社をユニバーサルミュージックに移籍。

人物

いたずらが大好きだが、逆に自分が悪戯をされると「本気でキレる」と語っている。罰ゲームも大好きで、自ら進んで罰ゲーム付きのゲームをしたがり、よく玉木のマネージャーが被害にあっている。
自らをドSだと言っている。しかし、「役者はMでないとできないとも思うので、SでもありMでもあるんだろうな」と語っている。
忙しい中でもいつもフラットな状態でいたいので、前の日がどんなに遅くても、集合時間の1~2時間前には起きて自分の時間を作るようにしている。
ボール投げ・アーチェリーなどスポーツ系は左利きで、箸・包丁・筆など文化的な事は右利きである。
手がとても大きく、指もとても長い。また、指の付け根の関節が外れるらしく変な動きができたり、ピースサインをした時に指が異常に開いたりする。2007年5月24日『食わず嫌い王決定戦』では、負けた罰ゲームに「指でロボットダンス」と題して披露した。
血液型は親からの情報で長らくB型と思いこんでいたが、25歳になった記念で行った人間ドックで実はA型だったと分かった。
お笑い芸人の「カピパラ」(カピバラではない)という従兄弟がいる。
趣味・嗜好
食べ物の好き嫌いが多い。肉、特にハラミが一番の好物。
チョコレートやぜんざい、ショートケーキなど甘い物も好きで、地元の喫茶店コメダのシロノワールがお気に入り。
お酒は、以前はテキーラしか飲めないと言っていたが、最近は赤ワインも嗜めるようになった。
靴下が大嫌いで、年間を通して基本的に素足にサンダルで過ごしている。エランドール賞授賞式の時には、映画の撮影場所である雪山から一時東京に戻り、自宅に寄ってから会場に行った際に、間違って家からいつものサンダルで来てしまい、サンダルのまま雪山に戻っていった。その一方で、靴のコレクションも行っていて、自宅にたくさんの靴があるが、実際には履かないので新品のものがほとんどである。普段よく履くサンダルは、気に入った数足しか所持していない。
自宅の一部を暗室に改造するくらいのカメラ好きだが、現在はデジタルカメラも愛用している。
さくらももこのファンであり、 好きなテレビアニメも『ちびまる子ちゃん』で、他に『サザエさん』『ドラえもんだという。フジテレビ系ドラマ『ちびまる子ちゃん』にも出演した。また将来、『サザエさん』の磯野家のような平屋に住むのが理想だと語っている。
初めて買ったCDは、10歳のときに購入した浜田省吾の「悲しみは雪のように」。
発表当初は物議を醸していた『平城遷都1300年記念事業』のマスコットキャラクター 『せんとくん』に早くから好意的であり、「何で批判されるのか?」「インパクトがある。」と評している。
オスのチワワを飼っている。