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内山理名

様々なドラマや映画で活躍中の実力派女優・内山理名さんの情報です

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基本情報(wikipediaより抜粋)

内山 理名(うちやま りな、本名未公表、1981年11月7日 – )は、日本の女優である。株式会社スウィートパワー所属。

人物

1981年(昭和56年)生まれ。神奈川県出身。神奈川県立小田原城東高等学校を経て、日本女子体育大学附属二階堂高等学校卒業。
素の状態と演技に入っているときのギャップが激しく、素のとぼけた性格を共演者に突っ込まれることが多い。

経歴

子供の頃は木登りで高いところまで登ったり、学生時代は制服のまま海に潜って泳いだりしていた[1]。
高校1年の夏休み最後の日、自宅で昼寝をしていたところへ、内山の友達から紹介されて訪ねてきた芸能事務所スタッフによってスカウトを受けた。1998年(平成10年)、「フロム・エー」(リクルート)のCMへの出演でデビューした。女優としては同年、ドラマ『美少女H』でデビューした。さらに翌年の連続ドラマ、『美しい人』で田村正和の娘役を好演し注目を集めるなど、この時期、女子高校生役として瑞々しい演技を見せた。
女子高校生イメージから脱却する段階で、『GOOD LUCK!!』、『元カレ』など、ヒロインの恋敵やフラレ役、気の強い男勝りな性格の役柄を多く演じたため、そういったイメージが固定化するところもあったが、その後もドラマ・映画出演を重ねて幅広い役柄をこなし、徐々に実力派という評価を得ることが多くなる。
2005年(平成17年)10月の『大奥〜華の乱〜』で連続ドラマ初主演を果たし、この作品以降は、芯の強い女性像が演じられる女優として一層その評価を確実なものにしている。2008年(平成20年)にはシェークスピア原作・蜷川幸雄監督『リア王』のヒロイン・コーデリア役で初舞台を踏んだ。

趣味、特技など

趣味は映画や演劇の鑑賞、アロマテラピー、ネイルアート、乗馬など。特技は料理と書道。料理は自ら健康レシピを考え、家族や共演者とレシピを交換をしている。得意料理はバナナケーキ。書道は七段の腕前で、2005年の『笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル』でその達筆ぶりを披露している。好きな色は青。

人物像

自宅に観葉植物を多く飾っており、枯れそうな植物があると、水をやりながら声をかけているという[2]。
ヘビが大の苦手で、そのせいかウナギを見た途端大絶叫した事もある(『『ぷっ』すま』)。
時間のやりくりがうまく、今までダブルブッキングをしたことはないという[3]。
ドラマの撮影現場に旬の果物などを入れたクーラーボックスを持ち込み、昼休みにちょっとしたパーティを楽しんでいる。またスタッフに差し入れを持ってくることも多い[3]。
『とんねるずのみなさんのおかげです』の「新・食わず嫌い王決定戦」では負けなしの4連勝をしている(引き分けもなし)。しかし、その他のバラエティの勝負企画では強気に出て、その強気が裏目に出ることが多い。
生年月日が同じということで雑誌の対談で知り合った片瀬那奈とは、お互いに「一生の友達」と公言する親友関係。
シェイクスピア作品にも関心があり、休暇で英国に1カ月間滞在していた時には、資料などを展示しているシェイクスピア記念館に立ち寄ったり、翻訳しながら英語を勉強していた。
男性から浮気をされる時は、後の方になって気がつくタイプ。ちなみに、浮気が分かると途端に愛情が冷めるタイプ。[4]

エピソード

デビューした頃はあまり女優の仕事はやりたくなくて、撮影現場から逃げ出し、スタッフを困らせてしまったことがあったという。
16歳から門限がなく「遅刻しないなら朝帰りしてもいい。」と母親から許可をもらったりと学生の頃から恋愛に関しては自由にさせてもらっていた。しかし、本人は「そう言われて余計早く帰ってましたが(笑)。」と語っている。